チームができる段階

こんにちわ。

さとちゃんです。

今日はメルマガを配信。

下記にて、内容を転載しておきました(^-^)
よかったら見てみてください。

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昨日は
有明で研修でした。

研修後のアンケートで
「今まで受けた研修の中で
一番心に残る研修でした」

なんて言葉を
2つもいただきました!

ニヤニヤ
同僚が褒めてくれないので
ここで公開自慢(笑)

そうです。
さとちゃん、
褒められて伸びるタイプ
なんだなぁ。

ということで、
今回
おおくりするテーマは♪♪

———————————————-
チームができる段階
———————————————-
今回は
アイスブレイクからはちょっと離れて
「チームができる段階」について

最近よく考えます。
チームができていく段階を。

チームの成長段階に
関する理論で
「タックマンモデル」
という理論がありますが、
今回は
なんとなくそれに
基づいて
考えてみたいと思います。

チームが結成された当初は
どんなことが
起こるのでしょう?
さとちゃんなりに
言葉にしてみました。

例えば、
ある程度勤めていた
会社で新しい部署に
配属されたとします。

色々な同課のスタッフを
目にします。
例えば
「ちょっと年上の人懐っこい
男性社員」
「50代くらい手前の
ちょっと威厳のある
課長」
「いつもムスっとした顔を
している事務の女性」

色んな人がいます。
「みんなどんな人なのかな」
「いま不機嫌じゃないかな」
「生意気なこと言って
変な評価を受けたくないな」
「でもはやくなじみたいな」
色んなことを考えながら
情報を集め、
探ります。
関係づくりをしようとします。

少し慣れてくると
徐々に自分の意見も
発言するようになってきます。

採用してもらえたり、
少なくとも
「聴いてくれてるな」
という感覚が持てると、
安心できます。
認められてる感じがします。
話をしやすくなります。
担当する事業や
課内の人間関係についてなど
本音を出すことを
臆することはなくなるかも
しれません。

でも
例えば
めんどくさそうに対応されるたび
聞いてもらえてないなって
思うたび、
否定をされたなと感じるたび、
気後れするようになります。

意見を言っても
みんな言いっぱなしで
なかなか形にならない時、
対立してしまう時、
みんなが無関心な時、
言う気を無くしてきます。
「言っても
めんどくさくなるだけ」
「言っても無駄」
「言うだけ疲れる…」

安心して思ったことを
言い合える場って
本当に心が安らぎますよね。
心地よいですよね。
元気になれますよね。
素の自分でいられますよね。
それを受け入れてくれる
人たちがいるって
幸せなことですよね。

でもそれだけで
チームとしては
本当に良い状況だと
言えるのでしょうか??

みなさんのチームは
いかがですか?

ちょっと長くなりそうなので、
来週へ続くの巻

さとちゃんでした。

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