失敗したときに起きていること

こんにちわ。

さとちゃんです。

今日はメルマガを配信。

内容を転載しておきました(^-^)
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ただいま、
出張で京都に向かう
新幹線の中です(^^)/

先日、クライアントの方との
打ち合わせのときに
ななんと!!赤福を頂きました。

赤福ってきっと全国的に
有名なお土産品ですよね?

めちゃ久々に食べたので
いつものおいしさに輪をかけて
すんごい嬉しくいただきました。

ちなみに僕の生まれは
静岡県の浜松市なので
うなぎパイ
地元は名古屋なので
ういろうかなー
なごやん?

全国のお土産品を
みんなで持ち寄る会
とかあったら
たのしそ~~う???

ということで、
今回おおくりするテーマは♪♪

———————————————-
失敗したときに起きていること
———————————————-
もう毎週のように
どこかでアイスブレイクをやっている
さとちゃんでも、あります。

「なんかアイスブレイクされない」
「失敗した・・・」
ってとき。

そんなときって何について
ファシリテーターとして
考えればよいのか
振返ればいいのか
書こうと思います。

こんな時って
ネタに不安がある

ってときが結構多いんじゃ
ないかなと思います。

「やり方をよくわかっていない」
「ルールがあいまい」
「自信がない」

こんな時は
要は何が起こるかというと
ファシリテーターも
カタくなってしまい、
どっちがアイスブレイク
される側なのか、
よくわからないような状況に
なります(笑)

大切なのは
『ファシリテーターが
常に心に余裕を持っていること』
です。

そのためには
1.練習、イメトレする
まずはやろうとしている
アイスブレイクを
何も見ないでも
自然な感じでできるように
とにかく練習し、
イメトレすることです。

イメトレすることで
「滞りなく進行できる」
「アイスブレイクをした結果
どんな空気になるのか
なんとなく想像できる」

ということが起こります。
この「滞りなく」できる
というのは
たいしたことないように見えて
実はとても大切なポイントです。

やはり教える側の人が
たどたどしかったら
教えられる側は冷めてしまいます。

そうならないように
レッツイメトレ!!

2.自分の出す空気に気を付ける
ファシリテーターが醸し出す
雰囲気、空気というのは
場の空気づくりに多分に影響を
与えます。

楽しい空気?
さわやかな空気?
POPな空気?
しっとりした空気?

どんな空気でないといけない
ということはないのですが、
どんな雰囲気を醸し出していた時
うまくいかなかったか、
ということを振り返っておくことは
とても大事なことです。

さあーーー!レッツトライ!

さとちゃんでした。

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