アイスブレイクの取説

アイスブレイク導入事例:イベントにゲームを取り入れるとどうなる?

アイスブレイクを会議やイベントに導入してみるとどう変わるの??って
実際体験していないとわかりにくいですよね。

ということで事例を紹介しつつ
どう変わったのか、どういう効果が出たのかご紹介していきます。

 

 

『ファシリテーション講座「アイスブレイク理論編・アクティビティ実践編」で
アイスブレイクを学んでイベントに取り入れた方のプロフィール』

性別:男
職業:NPO法人職員
年代:30代

 

※今後も、インタビューが出来次第、
事例紹介を順次していこうと思いますが、
どんなイベントで導入したの?など、
ここではお伝えできない情報も
メルマガでは詳細に記載しています。
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1.アイスブレイクを勉強してみようと思ったきっかけはなんですか

自分でイベントを企画・運営しようと思っていたから。

2.アイスブレイク講座を受けて、自分のイベントに生かしてみてよかったこと、変わったこと、上手くいったことなどあれば教えて下さい

(1)合コン(笑)

合コンで自己紹介するときに、
「ネームトス」
http://icebreak-iroha.jp/icebreak/nametoss
をした後、
「積み木自己紹介」
http://icebreak-iroha.jp/icebreak/tsumiki
したら、かなり場が和んだ。
積み木自己紹介すると、ほぼ間違いなく名前が覚えられた。

あと僕らの家のグランドルール
「ニックネームで呼び合う」「敬語を使わない」を適用したら、
壁が無くなって盛り上がった。

 

 

(2)9月から始めてるトークイベント

ここでもネームトス、積み木自己紹介、キャッチ
http://icebreak-iroha.jp/icebreak/catch
をやっている。

名前を覚えて、かつキャッチで一体感が生まれる上に、緊張感がほぐれた。

あと、イベント終了前には
チェックインVer2
http://icebreak-iroha.jp/icebreak/checkin2
をやっている。
能動的に発言することになるから、「自分はイベントに参加している」という実感が湧くみたい。

思った事を素直に発言してくれることが多くなった。

 

 

(3)全国的に行われている大学生向けイベント
大学1年生向けの講義として8人ぐらいで班を組んでキャストとして対話している。

ここではネームトス、積み木自己紹介、
肩たたき
http://icebreak-iroha.jp/icebreak/katatataki
Look down Look up
http://icebreak-iroha.jp/icebreak/lookdownlookup
前後左右
http://icebreak-iroha.jp/icebreak/zengosayu
をやった。

名前はやっぱりよく覚えてくれる。
肩たたき、Look down Look up、前後左右は学生の緊張感をほぐしてくれた。

周りの班からは「なんかあそこ楽しそうだなぁ」って注目を浴びたり 笑

緊張感がほぐれてから作業に入るから、学生たちともスムーズに会話できるし、
学生同士の壁も取れた雰囲気があった。

 

 

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